2008年04月14日
今朝携帯が鳴って出るとセラピストさんが突然次のことを。
「今日からSyunさんの家でワンコを飼ってくれませんか?」
事情は以下のようでした。
セラピストさんのところは他に犬や猫がいて甘えるそうなんです。
でも「生後2ヶ月じゃ甘えるぞ」と思ったけどちょっと事情が違うようで。
この子が育ってきた環境と今とが違いすぎるそうなんです。
ならいっそのこといきなり僕の元へ行く方がイイだろうとのことでした。
ちょっと外出していたので家にキャリーケースを取りに帰りました。
その途中今度はクルマの燃料警告灯点灯。給油です。
そうこうしてセラピストさんの元へ着きました。
ワンコは元気いっぱい!でもスゴく小さい。名前は「エル」です。
セラピストさん曰く「カニンヘンダックス」の可能性があるとのこと。
僕はちっちゃい方が好きだからその方がイイナァ〜(^-^)
でワンコを助手席にキャリーケースに入れて家へ。車内では静かでした。
家について離すといきなり毛布の上で寝てしまいました。
「こいつ、けっこう大物かもしれない」僕は直感しました。
その後なんとかコミュニケーションをとって仲良くなりました。たぶん・・・
でも問題は夜。順調に寝てくれるとは絶対思えない!
3日ぐらいは苦労する覚悟です。
ただセラピストさんからは無理はしないようにと言われているので適当に。
まだまだ赤ちゃんなので躾もボチボチです。まずは信頼関係から。
楽しい時間が始まりを告げたのか?それはまだわからない!(=_=)
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可愛いですねぇぇぇぇ だっこした〜い
寝顔に癒されます
うちの妹も3ヶ月のヨークシャテリア
飼いはじめました
まだ赤ちゃんなんで気を使いますよね
色んな情報教えてください(-人-)